アメリカは全体的に車が便利だったが、サンフランシスコは小ぢんまりしており、ケーブルカーやバス、地下鉄が発達しており、急な坂が多い、あまり車は向かない云います。
ニューヨークも地下鉄やバスが便利で、車はあまりすすめられていません。
都市に行けばどこでもタクシーはあります。
乗って行き先と言えばいいので料金の15%のチップを払うこと。
荷物が多いときなど多めに払いましょう。
ただし、時間帯によっては捕まえられないこともある。
アメリカは全体的に車が便利だったが、サンフランシスコは小ぢんまりしており、ケーブルカーやバス、地下鉄が発達しており、急な坂が多い、あまり車は向かない云います。
ニューヨークも地下鉄やバスが便利で、車はあまりすすめられていません。
都市に行けばどこでもタクシーはあります。
乗って行き先と言えばいいので料金の15%のチップを払うこと。
荷物が多いときなど多めに払いましょう。
ただし、時間帯によっては捕まえられないこともある。
駐車料金
郊外を走る分では問題はないがロサンゼルスの街中の駐車場は有料であることが多いです。
特に浜辺のサンタモニカ、私が行ったときは休日であり、駐車料金が高い。
1回の駐車に5$はした。
なんとか安い駐車場に入ったが混んでいることが多い。
道に迷いやすい
ナビがあれば別だろうが、ロサンゼルスではよく道に迷う。
特にダウンタウン周辺は公共交通機関の方が良い。
駐車場
まず駐車場に困らなかった、テーマホテルには無料の巨大駐車場があります。
だいたい空車があるだが、あまりにも広い駐車場であるためどこに車を止めたか分からなくなるので、止めた場所のメモをお勧めします。
なお、ホテルの人にキーを預けて、車を預ける方法がある。
車を返してもらうときチップを忘れずにしましょう。
渋滞
バスでもそうだが、街中は渋滞に巻き込まれることがある。
アメリカ人は対応が上手
お客さんへの接し方というか雰囲気造りがうまいというか安いものは安いが、高いものは高いためトータル的にはあまり物価が安くはないと思えない。
雰囲気から、物価が安いと思ってしまいがちだ。
もう一つはカード社会だけに日本ではあまり使わない。
カードをアメリカ旅行で使うことも多かった。
高速道路は無料
アメリカ旅行でまず、驚いたのは、アメリカのハイウェイやフリーウェイは無料ということ。
高速道路というより、巨大なバイパスを思い浮かべる。
日本のようなSAより、巨大なショッピングモールやドライブインといった感じだった。
しかし、道は広々していて法定速度は日本より高いです。
簡単に発行が可能
旅行会社でも銀行でも簡単に作れる旅行小切手トラベラーズチェック、1%の手数料1万円のT/Cを作るのに1万100円が必要になるが、盗難、紛失をしても再発行が可能という点から私もよく利用したが、いくつか注意したいことがあります。
ドル建ての方が効率が良い
日本円では相手にしてくれないこともあった。
私はドル建てと円建て両方持っていったがドルはすぐに使い、円はほとんど使えない。
クレジットカードは信用でもある。
韓国や中国などアジアを旅したときは「パスポート」が重要な身分証明書でありました。
もちろん、海外ではパスポートは重要なものです。
しかし、アメリカではクレジットカードも重要になってきます。
というのは、クレジットカードを作るときはその人のチェックが行われ、経済力がない場合など発行してくれない。
レンタカーはもとより一般的に個人でホテルなど予約をするときはカード番号が必要となった。
クレジットカードの通用度の高さ
日本ではクレジットカードが使えない店は多々ある。
アメリカではほとんど当たり前のようにカードが使える。
現金を使っているのは、ファーストフードでドリンクを注文するときなど数ドル程度の買物だけで、スーパーでは、ほとんどの人はクレジットカードを使っている。