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文化やマナー by amerika on 9月 26th, 2008
最近はメニエールの症状もそんなにひどくなく、平穏な毎日を過ごしています。
自分が元気になってくると、「アメリカに行きたいな」という気持ちが強くなる一方です。
でも、旅に出るにはまずは先立つものがないと無理ですよね。
そこで自分の通帳や現在の資産を見直してみることに。
会社では決算書の見方などを教わり、帳簿なども毎日見ているのですが、自分のものだとなかなかチェックってしないもんですね。
そういえば去年あたりに贈与税に関しての話が親戚で出ていたような。
アメリカへ行くのは、自分の体と財産(というほどないですが・・)をきちんとしてからですね。
せっかくアメリカに行くんだったら全力で楽しみたいですもんね。
そう思って、病気にも前向きに頑張らねば!
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文化やマナー by amerika on 4月 8th, 2008
治安の悪いエリアといいエリアははっきりと分かれている。
それを強く感じたのはロサンゼルスですね。
車で、郊外を走っていると、「どうしてアメリカは治安が悪いの?」と思うほど。
しかし、ダウンタウンの一部では、夕方になると浮浪者がうろうろしていたりする。
また、壁に落書き、窓には鉄格子、ゴミが散らかっているところもあった。
誰がみても、危険に思うだろう。
厄介なのはこういうところは地図には載ってなく、道に迷って入ったりします。
このようなエリアはタクシーなどで早くでたほうがいい。
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文化やマナー by amerika on 4月 6th, 2008
アメリカの道を走ると、マクドナルドにガソリンスタンド、至るところに星条旗が掲げられている。
バスや列車、中には自家用車にもアメリカのマークがついている。
今まで旅した国でアメリカほど国旗を掲げる国はなかったと思う。
何よりも関心したのは自主的に国旗を掲げているようだった。
自国のプライドが感じられる。
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文化やマナー by amerika on 4月 4th, 2008
児童虐待などについては厳しい国だ。
あと、駐車場には車椅子のマークのついた障害者用のスペースがある。
車椅子のマークのついていない車がそこに駐車しているのはみたことがない。
州にもよるがもしとめたら、数百$の罰金とか課せられます。
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文化やマナー by amerika on 4月 1st, 2008
アメリカはレディースファーストの国です。
女性の為に扉を開いたり、譲るのは当たり前のこと、しかし、そのときも、「プリーズ」とか「センキュー」なんて言葉は当然です。
「頭を下げる」というより、胸を張ってにこやかに挨拶しましょう。
チップの受け取りなんかもそうです。
アメリカ人の交通マナーはよく、譲り合って運転しています。