Posted in
食事 by amerika on 9月 30th, 2008
先日友人が新婚旅行にカルフォルニア・ディズニー・リゾートへ行ってきました。
感想は?
『食べ物がおいしくない』
とのこと。
第一がそれとはまた何とも楽しくないなと思ったのですが、言葉の通じない日本人は、なかなか自分が欲しているものが通じないため、何かと食事に苦労していることが多いようです。
また、肉の硬さなど、日本人は柔らかい肉を好みますが、アメリカ人は食べ応えのあるものを好みます。
某芸能人は、アメリカ人と結婚し、子供をもうけたのですが、離婚し、滅多に子供に会えないのだとか。
久しぶりに会った時に、有名な日本のステーキレストランに連れて行ったら、霜降りのステーキを「腐っている」
と言ったそうです。
日本人なら「とろける~」などと喜ぶものでも、アメリカ人には美味しく感じない。
食文化の違いがわかりまね。
※おすすめサイト⇒大学受験の参考書の好み
Posted in
文化やマナー by amerika on 9月 26th, 2008
最近はメニエールの症状もそんなにひどくなく、平穏な毎日を過ごしています。
自分が元気になってくると、「アメリカに行きたいな」という気持ちが強くなる一方です。
でも、旅に出るにはまずは先立つものがないと無理ですよね。
そこで自分の通帳や現在の資産を見直してみることに。
会社では決算書の見方などを教わり、帳簿なども毎日見ているのですが、自分のものだとなかなかチェックってしないもんですね。
そういえば去年あたりに贈与税に関しての話が親戚で出ていたような。
アメリカへ行くのは、自分の体と財産(というほどないですが・・)をきちんとしてからですね。
せっかくアメリカに行くんだったら全力で楽しみたいですもんね。
そう思って、病気にも前向きに頑張らねば!
Posted in
観光色々 by amerika on 9月 25th, 2008
ラスベガスでお勧めと言えば、ベラージオの噴水ショーですね!特に夜がお勧め。
噴水ショーがライトアップされてキレイですよ!
女性ならほとんどの人がウットリするはず!
こんな場所でプロポーズなんていいのではないでしょうか・・・?!
私のメニエール病の治療が完了したら、もう1度ラスベガスへ行きたいなぁ~って思っています。
仕事が忙しく、睡眠もままならない状態だったら気づいたらめまいや難聴の症状がひどくなってしまい、病院で検査した結果メニエール病と診断されたんです。
治療のために薬を服用しているのですが、もう少し様子をみて発作がなくなったらラスベガスに旅行に行きたいなぁ~と思っています。
ラスベガスは何もギャンブルだけとはかぎらないんですよ!
Posted in
観光色々 by amerika on 6月 25th, 2008
カルフォルニア・ディズニー・リゾート
日本人がとかく大好きなミッキー・ミニー。
そんなディズニーの仲間たちに会いにディズニーリゾートへ出かけませんか?
楽しみ方や、色んな裏わざ?はた・・・っくさんあると思いますが、
今日はチケットのお話を少し。。
ディズニーランド・リゾートでは、両パークを存分にお楽しみいただくための
様々なチケットが用意されています。
自分の旅行プランにあった好みのチケットをお選びください。
(滞在日数や見たいショーのスケジュールにあわせてご検討ください)
パークが2つあるディズニーランド・リゾートを満喫するには、2,3日は必要。
そして効率よくディズニーランド・リゾートをお楽しみいただくには、
2つのパークを何回でも再入場できるとっても便利ですよね!
色々考えると2デー以上の「パークホッパー・パスがおすすめだそうです。
2デー・パークパークホッパー・パスは、ディズニーランド・パーク、
ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー・パーク両方のパークに
何度でも入園できる2日間使用できるとってもお得なチケットです。
例えば天気のよい日中はディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー・パークで
思いっきり楽しんで、夜の花火はディズニーランド・パークで光のマジックを堪能!
といったふうなパークの行き来を活用出来、限られた時間をフル活用できるような
チケットです。
またパークパークホッパー・ボーナスパスは、ディズニーランド・パーク、
ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー・パーク両方のパークに何度でも入園できる上に、
マジック・モーニングの特典もついた大変お得なパスです。
パスの有効期限は14日間。
その中でパス日数分好きな日に入場可能なので、のんびりリゾートを楽しみたい方にも
おすすめですね。
長期滞在でディズニーを満喫!という方にはとっても嬉しいチケットですよね。
その他にも、ディズニーランド・リゾートには、1日1パークのみに入場可能な
シングル・デー・チケットや、1日に2つのパークに何度でも入場可能な
1デー・ディズニーランド・リゾート・パークホッパー・パスの
2種類の1日券があります。
(こちらは現地、チケット・ブースでお買い求めいただけます。)
逸る気持ちをちょっと落ち着かせ、自分の旅行プランにあったチケットを賢く選んでくださいね!
せっかくの旅行なんですから、用意・準備は慎重に行きましょう。
※おすすめサイト⇒LPOの効果
※おすすめサイト⇒LPOを考える
Posted in
文化やマナー by amerika on 4月 8th, 2008
治安の悪いエリアといいエリアははっきりと分かれている。
それを強く感じたのはロサンゼルスですね。
車で、郊外を走っていると、「どうしてアメリカは治安が悪いの?」と思うほど。
しかし、ダウンタウンの一部では、夕方になると浮浪者がうろうろしていたりする。
また、壁に落書き、窓には鉄格子、ゴミが散らかっているところもあった。
誰がみても、危険に思うだろう。
厄介なのはこういうところは地図には載ってなく、道に迷って入ったりします。
このようなエリアはタクシーなどで早くでたほうがいい。
Posted in
文化やマナー by amerika on 4月 6th, 2008
アメリカの道を走ると、マクドナルドにガソリンスタンド、至るところに星条旗が掲げられている。
バスや列車、中には自家用車にもアメリカのマークがついている。
今まで旅した国でアメリカほど国旗を掲げる国はなかったと思う。
何よりも関心したのは自主的に国旗を掲げているようだった。
自国のプライドが感じられる。
Posted in
文化やマナー by amerika on 4月 4th, 2008
児童虐待などについては厳しい国だ。
あと、駐車場には車椅子のマークのついた障害者用のスペースがある。
車椅子のマークのついていない車がそこに駐車しているのはみたことがない。
州にもよるがもしとめたら、数百$の罰金とか課せられます。
Posted in
文化やマナー by amerika on 4月 1st, 2008
アメリカはレディースファーストの国です。
女性の為に扉を開いたり、譲るのは当たり前のこと、しかし、そのときも、「プリーズ」とか「センキュー」なんて言葉は当然です。
「頭を下げる」というより、胸を張ってにこやかに挨拶しましょう。
チップの受け取りなんかもそうです。
アメリカ人の交通マナーはよく、譲り合って運転しています。
Posted in
食事 by amerika on 3月 24th, 2008
日本とアメリカのレストランで大きな違いは、チップではないかと思います。
日本では基本的にチップの習慣はなく、別にサービス料として加算されているが、アメリカのレストランではチップを払う必要があります。
これが、日本人にとっては不慣れ。
まずチップは向こうから要求してくる訳ではないので「本当に払うの?」と思ってしまいます。
ちなみに最近、チップを払わない人が増えたので、先に15%のサービス料を加算されていることもあります。
チップは恵むものでなく、サービスに対する支払いだ、「センキュー」と言って素早く渡しましょう。
チップは、値段の15%相当でサービスに応じて増額したり減額する。
ちなみにセント単位のチップは屈辱を意味するらしいので絶対にしないように、小銭をジャラジャラ渡すのも失礼な行為です。
Posted in
食事 by amerika on 3月 21st, 2008
都市部は日本食が大変多い。
特に寿司屋が多く、スーパーでも寿司が売られている。
日本人はマグロの握りが好きであるが、アメリカは刺身を含めサーモンが多い。
海外で日本食と思うかもしれないが、旅行中日本食が恋しくなることもある。
また、暑い砂漠の街で食べる、刺身と味噌汁は美味しいと思う。
ラスベガスのテーマホテルに居酒屋もあり日本酒の酒樽がつまれ、ロサンゼルスの空港にそば屋がある。
ロサンゼルスのリトルトーキョーはほとんど日本といってもいいだろう。
中には中華と日本食がごっちゃになったようなものも多かった。
というより、味噌汁を中華風の器に入れて、レンゲで飲むことがあったりして、日本食から少しずれている。